misora

kids

ミソラ(misora)は

The sky’s the Limit(可能性は無限)をテーマにし、「音」をコンセプトにしたデイサービスです。(2014年に開設)

2011年、インターナショナル・バカロレアを視野に3年がかりで障がいを持つ児童への変換作業やプランニング。
2014年、保護者の方には内密でインターナショナル・バカロレア(以下IB)のPYPプログラムを取り入れ、子どもたちが自ら考えて、自主的に自発的に実践できるような仕組みを作り、「フィロソフィー(物の見方・考え方)」の涵養にも取り組みを行う。
2017年、IBスターターキットを購入。
2018年、IB認定に取り掛かるも「障がい児」という放課後等デイサービスのスタイルの理解が得られず、一次断念。

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平成31年4月、IB教育を取り入れた「水都国際中学校・高等学校」が大阪で開校さ、misoraに通っている児童さんが合格。

また、障がいを持つお子さんをネガティブに捉えず、「ギフト(神様からの贈り物)」であると考える「ギフテッド・タレンテッド」教育に賛同するスタンスです。

好奇心旺盛な子、空間認識力に長けた子、完璧主義の子、数字に強い子、洞察力に優れた子、公平・公正さを持つ子、素直さを持つ子、度量の大きい子、独創的な想像力を持つ子、自制心が強い子…等といったように、その子一人一人の資質を見ながら、その子一人一人の可能性を伸ばしていく取り組みをしています。

misoraはインターナショナル・バカロレア」「ギフテッド教育」「起業家育成」の3つを軸にして、教育方法やその理論をプログラムに取り入れています。

プログラムを通じて、失敗から学べるような機会、子どもたち双方が衝突(口論や喧嘩含め)してお互いを理解する機会、逃避するのではなく問題を解決する機会といったような、様々な場面(シチュエーション)をLIVE感覚で実感・体感し、経験値の向上がそのまま生きる力につながってくれたらと考えています。

なお、2019年9月、東京で開催された「文部科学省IB教育推進コンソーシアム」に参加。

放課後等デイサービスとは

放課後等デイサービス(旧名称:児童デイサービス)とは、障がいのあるお子様の学齢期における支援の充実のために創設された児童福祉法に基づく障がい児の通所(デイサービス)支援です。

ご利用にするにあたり、市区町村で発行される通所受給者証が必要となります。
通所受給者証がない場合は、区役所にてご申請願います。

*療育手帳をもっていない方は、医師の診断書(療育支援が必要である証明)が必要になります。

また、相談支援事業所をご利用されている場合は、相談支援の方にご相談ください。

ご利用・お問い合わせについて

連日、電話が鳴りっぱなしで通じないことが多々ありご迷惑をおかけしております。
下記のコンタクトフォームよりお問い合わせ願います。

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misoraへのお問い合わせ

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